集客・回遊・滞在時間・学び──施設の課題はさまざまです。
体験型イベントなら、"来館理由"を作り、滞在を伸ばし、
自然な拡散まで設計できます。
下記4カテゴリから、貴施設の目的に合うコンテンツをお選びください。
すべてのコンテンツは設営〜運営〜撤去までワンストップで対応いたします。
✅ 効果:来館動機を生み、写真・SNS拡散にも強い。"わざわざ行きたい"体験を作る
昆虫・爬虫類・小動物と実際にふれあえる体験型イベント。子どもが「行きたい!」と強く言う来館動機の核になります。 ふれあった瞬間の驚き・笑顔が保護者のカメラを自然に誘い、SNSへの投稿=二次集客につながります。 施設の規模に合わせて3コンテンツから選べます。

昆虫・爬虫類・小動物の3ゾーン構成。来館動機づくりから滞在・回遊まで、一連の体験導線を設計する看板パッケージです。2日間で最大1,500名の集客実績。

サメ・エイ・ヒトデに直接タッチ!学び×驚きで他施設との差別化に最適。屋内設置向きで天候に左右されず、安定した集客が見込めます。

大人も子供も楽しめる足湯型の癒やし体験。省スペースで設置可能なため、通路催事や空きスペース活用にも最適。リピーター獲得に効果的です。
✅ 効果:学びと楽しさを両立し、ファミリーの満足度を最大化する体験
「釣る→焼く→食べる」という五感フルの体験が、子どもの記憶に深く残ります。 "命をいただく"という学びの要素が親からも高い評価を受け、施設の教育的ブランド価値を高めます。 フードコートとの連動で施設全体の売上UPにも直結します。

釣って→焼いて→食べる!五感をフルに使った食育体験。フードコート売上UPに直結し、「命をいただく」学びの要素もプラス。SDGsテーマとの親和性も高く、学校・自治体向け企画との相性も抜群です。
✅ 効果:館内全体を動かし、回遊と滞在エリアを広げる
恐竜が施設内を歩く──それだけで来場者の動線が変わります。 「どこに恐竜がいるか探す」行動が自然な回遊を生み、普段立ち寄らないエリアへの誘導を実現。 圧倒的なビジュアルインパクトがSNSバズの起点になります。

施設内をリアルな恐竜が歩く!圧倒的なインパクトで来場者を動かし、回遊動線を自然に作ります。お子様の大興奮→保護者が撮影→そのままSNS投稿。話題性と集客力を両立するコンテンツです。
✅ 効果:参加率が高く、滞在時間を自然に伸ばす
「自分で作る」体験は、参加率と滞在時間が最も高い体験型コンテンツのひとつ。 小スペースで開催でき、予算を抑えたい施設様にも最適です。 他のメイン体験との組み合わせ(サブコンテンツ)としても効果を発揮します。

自分で塗った絵がスマホ画面上で動き出す!デジタル×アナログのトリックアート体験。小スペースで開催可能、予算を抑えたい施設様にも最適です。参加率が高く、滞在時間が自然に伸びます。
施設の広さ・目的・予算に応じて、複数コンテンツの組み合わせが可能です。
「集客メイン + 回遊サブ」「生き物ふれあい体験 + 食育」など、目的に合わせた最適プランをご提案します。
全国の商業施設・テーマパークでの実施例を掲載しています。
施設規模・目的に合わせた参考事例をお探しください。企画検討や稟議資料にもご活用いただけます。
目的(集客・回遊・滞在・学び)に合わせて、最適な体験型イベントをご提案します。
「時期未定」「情報収集中」でもお気軽にどうぞ。