週末・夏休み・GW向け / 省スペース開催

作って終わりじゃない。
完成した瞬間に、驚きが起きる。

ふしぎなトリック塗り絵、立体3Dペンでいきものアート体験。 子どもが集中し、完成で達成感が生まれ、最後に「えっ、動いて見える」「立体になった」と親子の会話が起きるワークショップです。

集中ぬる・描く 達成組み立てる・完成 驚き動いて見える・立体になる
ふしぎなトリック塗り絵の完成後、片目で見ると恐竜の首が追いかけてくる錯視
ふしぎなトリック塗り絵: 片目で見ると、首が追いかけてくる。
立体3Dペンで台紙をなぞり、いきものアートを制作する手元
3Dペンで描いた線が、手に持てる作品へ。
家族で完成品を見せ合い、驚きを共有している様子
持ち帰った後も、家族で語られる。

まず見てわかる、2つの体験

「塗って組み立てると首が追いかけてくる」「3Dペンで描いた線が立体作品になる」。完成した瞬間の驚きがあるため、親子の反応と撮影が生まれやすい内容です。

ふしぎなトリック塗り絵の制作工程。ぬる、切る、組み立てる流れ
ふしぎなトリック塗り絵: ぬる、切る、組み立てる。
完成した恐竜を片目で見ると首が追いかけてくる錯視体験
完成後に、恐竜の首が追いかけてくるように見えます。
立体3Dペンで台紙をなぞり、いきものアートを制作している手元
立体3Dペンでいきものアート体験: 台紙をなぞって制作。
子どもや親子が立体3Dペンでいきものアート体験に参加している写真
親子で取り組みやすく、スタッフサポート付きで運営できます。

商業施設で導入しやすい理由

大がかりな設備を使わず、親子が立ち止まりやすい「作る体験」を作れます。生き物イベントや恐竜ウォークと組み合わせることで、会場全体の滞在導線も伸ばせます。

ファミリーが参加しやすい

ぬる・描く・組み立てるという分かりやすい体験なので、買い物途中の親子も参加しやすい内容です。

短時間で回転しやすい

1回あたり15〜20分程度を目安に運営でき、混雑時も受付から完成まで流れを作りやすいです。

持ち帰り後も話題になる

完成品を自宅へ持ち帰れるため、家庭内の会話やSNS投稿につながり、施設名の想起にも貢献します。

選べる2つのワークショップ

イベントの目的、対象年齢、会場の広さに合わせて内容を選べます。無料集客型・有料参加型のどちらにも設計できます。

ふしぎなトリック塗り絵。塗って組み立てた恐竜の首が動いて見える工作体験
3歳〜小学生向け

ふしぎなトリック塗り絵

恐竜や生き物の台紙に色をぬり、切って組み立てると、片目でのぞいた時に首が追いかけてくるように見える工作です。集中・達成・驚きの3段階で子どもの反応を作れます。

所要15〜20分 持ち帰り可 低年齢対応 恐竜テーマ
立体3Dペンでいきものアート体験。恐竜や昆虫などの立体作品を親子で制作
小学生以上におすすめ

立体3Dペンでいきものアート体験

台紙をなぞりながら3Dペンで描き、色を重ねて立体作品を作る未来型のものづくり体験です。恐竜・昆虫・魚・季節テーマなど、施設イベントに合わせてモチーフを変えられます。

所要約20分 テーマ変更可 親子参加 有料運営可

どんなイベントか、写真と絵で見る

ただの工作ではなく、完成後に「動いて見える」「立体になる」という驚きがあるため、子どもの集中と保護者の撮影が生まれやすいワークショップです。

01

ふしぎなトリック塗り絵

恐竜の台紙をぬって、切って、組み立てます。完成した作品を片目でのぞくと、見る角度に合わせて首が追いかけてくるように見える錯視体験が起こります。

  • 「ぬる」「切る」「組み立てる」の3ステップで参加しやすい
  • 完成後の驚きが強く、親子の会話や撮影につながりやすい
  • 恐竜テーマなので、夏休み・生き物イベント・恐竜企画と相性が良い
ふしぎなトリック塗り絵の体験ステップ。ぬる、切る、組み立てる流れ
ぬる、切る、組み立てる。15〜20分で完成まで進められます。
ふしぎなトリック塗り絵の錯視。片目で見ると恐竜の首が追いかけてくる仕組み
片目でのぞくと首が追いかけてくるように見える、完成後の驚きがあります。
ふしぎなトリック塗り絵で起こる集中、達成、驚きの3つの瞬間
集中、達成、驚きの3つの瞬間があり、参加後の満足感を作れます。
ふしぎなトリック塗り絵を家族で楽しみ、完成品を見せ合う様子
持ち帰った後も家族で見せ合えるため、イベント後の話題が続きます。
02

立体3Dペンでいきものアート体験

台紙をなぞりながら3Dペンで描き、色を重ねて、恐竜・昆虫・魚などの立体作品を作る体験です。平面の絵が手に持てる作品へ変わるため、完成した瞬間の達成感が伝わりやすい企画です。

  • 恐竜・蝶・ひよこ・魚など、イベントテーマに合わせて変更可能
  • 小学生以上の親子がじっくり取り組める体験価値がある
  • 無料集客型だけでなく、有料ワークショップ型にも展開しやすい
立体3Dペンでいきものアート体験の流れ。台紙を選び、3Dペンで描き、色を重ねて持ち帰る
台紙を選び、3Dペンで描き、色を重ねて完成品を持ち帰ります。
3Dペンで台紙をなぞり、立体作品を作っている手元の様子
台紙をなぞるため、初めてでも作品づくりに入りやすい設計です。
親子や子どもが立体3Dペンでいきものアート体験に参加している開催イメージ写真
親子参加、手元制作、スタッフサポートなど、開催時の雰囲気が伝わります。
立体3Dペンでいきものアート体験のテーマ例。恐竜、昆虫、魚、季節モチーフなど施設イベントに合わせて変更可能
恐竜・昆虫・魚・季節モチーフなど、施設イベントに合わせて変えられます。

どちらを選ぶべきか

低年齢まで広く集めたい場合はふしぎなトリック塗り絵、少し体験価値を高めて有料化や滞在時間を狙う場合は立体3Dペンでいきものアート体験が向いています。

比較項目 ふしぎなトリック塗り絵 立体3Dペンでいきものアート体験
狙いやすい目的 低年齢ファミリーの立ち寄り、無料集客、回転率の高い週末催事 体験価値の高い有料ワークショップ、夏休み・長期休暇、親子滞在
対象年齢 3歳〜小学生程度。保護者の補助があれば未就学児も参加しやすい内容です。 小学生以上を中心におすすめ。細かな作業が好きな子どもに向いています。
体験の見せ場 片目でのぞくと作品の首が追いかけてくるように見える驚き。 平面の線が立体作品に変わり、完成品を持ち帰れる達成感。
テーマ展開 恐竜、生き物、昆虫などファミリー向けテーマと相性が良いです。 恐竜、昆虫、魚、季節イベントなど施設の企画に合わせやすいです。

体験の流れ

受付から完成までスタッフがサポートします。参加者が迷わず進める導線を作ることで、混雑時もスムーズに運営できます。

1

受付

参加人数を確認し、台紙・材料・制作席へ案内します。有料運営の場合は受付管理も設計できます。

2

制作

塗る、描く、組み立てるなど、内容に合わせてスタッフが手順を説明します。

3

完成・体験

トリック塗り絵は錯視の驚き、3Dペンは立体作品の達成感をその場で体験できます。

4

持ち帰り

完成品を持ち帰れるため、家庭での会話やSNS投稿につながります。

省スペースで開催できます

基本は長テーブルと椅子を使った着席型です。通路横、空き区画、イベントスペースなど、施設の状況に合わせて受付・制作席・完成品展示を配置します。

買い物導線を止めすぎない

受付と制作席を分け、待機列が通路をふさがないようにレイアウトします。

複合イベントにも組み込みやすい

いきものイベント、恐竜ウォーク、縁日などの横に置くことで、参加目的の幅を広げられます。

ワークショップ会場レイアウト例。受付、制作テーブル、待機スペースを配置した省スペース運営

イベント概要

規模・日数・参加人数に応じて調整します。下記は基本的な実施条件の目安です。

実施形式
無料集客型、有料ワークショップ型、他イベントとの複合型に対応できます。
対象
ふしぎなトリック塗り絵は3歳〜小学生程度、立体3Dペンでいきものアート体験は小学生以上を中心におすすめです。
所要時間
1名あたり15〜20分程度。混雑時は受付数と席数で回転を調整します。
必要備品
長テーブル、椅子、受付スペース、告知物掲示スペース。内容により電源を確認します。
運営体制
受付、手順説明、制作補助、材料管理、撤収まで当社スタッフで対応可能です。
テーマ変更
恐竜、昆虫、魚、季節モチーフなど、施設イベントのテーマに合わせて提案します。
立体3Dペンでいきものアート体験のテーマ例。恐竜、昆虫、魚、季節モチーフなど施設イベントに合わせて変更可能

季節催事に合わせて展開

夏休みの自由研究、GWの親子イベント、ハロウィンやクリスマスなどの季節催事に合わせて、作品テーマを変えられます。 施設のキャンペーンや他コンテンツと合わせた見せ方も可能です。

恐竜アート 昆虫アート 魚・海の生き物 季節モチーフ 親子参加

担当者が気になるポイント

安全・衛生面

材料の管理、制作時の声かけ、年齢に応じたスタッフ補助を行います。小さなお子様には保護者同伴を基本にします。

告知しやすい

「作って持ち帰れる」「不思議に動いて見える」「立体作品が作れる」など、館内告知やSNSで伝わりやすい企画です。

施設負担を抑えやすい

受付、制作補助、材料管理まで任せられるため、施設担当者はスペース調整と告知を中心に進められます。

他イベントとの組み合わせ

ワークショップ単体でも実施できますが、生き物ふれあい・恐竜ウォーク・エビ釣りと組み合わせると、会場内の体験密度を高められます。

生き物ふれあい + 工作

生き物を見た後に、恐竜や昆虫の作品を作る流れで、観察と制作をつなげられます。

恐竜ウォーク + トリック塗り絵

館内回遊のインパクトと、着席して作る体験を組み合わせ、動と静の両方を用意できます。

エビ釣り + 3Dペン

食育・水辺の体験に、魚や海の生き物アートを組み合わせるなど、テーマ性を出せます。

ワークショップの内容・参加人数・会場条件を相談する

開催時期、スペース、無料開催か有料開催か、他イベントとの組み合わせまで含めて、施設に合う形でご提案します。

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