商業施設向け立体ものづくり体験

描いた線が、
手に持てる作品へ。
いきもの3Dペンアート体験

台紙をなぞりながら3Dペンで描き、色を重ねて立体作品を作るワークショップ。恐竜、昆虫、魚、季節テーマなど、企画に合わせてモチーフを変えられます。

3Dペンで恐竜や昆虫などの立体作品を作るいきものアート体験
制作した立体作品は持ち帰れます

導入判断に必要な標準条件

開催条件早見表

金額は1日あたり・税別です。材料数、席数、開催エリアに応じて最終見積もりをご案内します。

参考料金(税別)20万円/日から参加枠に応じた3プラン
最低開催日数1日から1日6時間の運営例
必要面積30㎡〜参加枠・席数に応じて調整
対応人数100・200・300名300名超は個別見積もり

小学生以上を中心におすすめし、体験時間は約20分。座席数と運営スタッフは参加枠に応じて調整します。

この条件で相談する

実際の制作風景を動画で確認

描くところから完成までの流れ

台紙を選び、3Dペンで線をなぞり、色を重ねて作品を仕上げる様子を確認できます。

親子で取り組める立体ものづくり初めての参加者にもスタッフが使い方を案内し、制作をサポートします。来場者のプライバシー保護のため、顔にぼかし処理を行っています。

想定参加人数と会場条件から、座席配置と運営体制をご提案します。

3Dペン体験について相談する

体験は4つのステップ

台紙をなぞるところから始められるため、3Dペンを初めて使う子どもも取り組みやすい流れです。

STEP 1台紙を選ぶ

恐竜、昆虫、魚など、作りたいモチーフを選びます。

STEP 2線をなぞる

スタッフの説明を受け、3Dペンで台紙の線をなぞります。

STEP 3色を重ねる

パーツや色を重ね、平面の線を立体作品へ仕上げます。

STEP 4持ち帰る

完成した作品を手に取り、そのまま持ち帰れます。

制作風景と作品テーマ

作っている手元、参加中の様子、選べる作品テーマまで写真で確認できます。

3Dペンで台紙をなぞり立体作品を作っている手元
台紙をなぞりながら、少しずつ線を立体にしていきます。
子どもや親子が立体3Dペンでいきものアートを制作している様子
スタッフのサポートを受けながら、親子で取り組めます。
恐竜、昆虫、魚、季節モチーフなど立体3Dペン作品のテーマ例
施設イベントのテーマに合わせてモチーフを調整できます。
いきもの3Dペンアート体験の制作手順
台紙選びから完成・持ち帰りまでの流れです。

商業施設で導入しやすい理由

完成品の価値が分かりやすく、有料ワークショップや長期休暇の体験企画にも向いています。

完成品を持ち帰れる

自分で作った立体作品を持ち帰れるため、体験後の満足感が残ります。

テーマ展開がしやすい

恐竜、昆虫、魚、季節企画など、館内施策と連動できます。

有料運営に向いている

材料と完成品の価値が伝わりやすく、参加費を設定した運営にも適しています。

集中と達成感が生まれる

制作時間に自然な滞在が生まれ、完成時には親子で成果を共有できます。

参加人数に合わせて選べる3プラン

動画と制作イメージをご確認いただいたうえで、想定参加人数に合うプランを選べます。金額は1日あたり・税別です。

100名プラン

対応人数
100名まで
実施時間
1日6時間
料金
20万円(税別)

座席配置と運営体制は、会場条件に合わせて設計します。交通宿泊費は別途です。

200名プラン

対応人数
200名まで
実施時間
1日6時間
料金
30万円(税別)

参加枠に合わせて制作席、材料、充電ローテーションを増やします。

300名プラン

対応人数
300名まで
実施時間
1日6時間
料金
35万円(税別)

300名を超える開催は、会場面積と運営体制を確認して個別にお見積もりします。

施設側で確認いただく条件

標準会場は30㎡から。制作席、受付、待機場所を安全に配置します。

会場

30㎡以上を目安に、制作テーブルと椅子、受付、通路を確保します。

施設側の準備

実施スペース、テーブル、椅子、家庭用100V電源1口、A1サイズ看板本体をご用意ください。

当社の対応

3Dペン、材料、台紙、見本作品、受付、体験説明、制作サポート、安全管理、充電ローテーション管理まで対応します。

運営方式

無料集客型、有料参加型のどちらにも設計できます。

会場と参加人数に合わせて席数をご提案します

開催希望日、会場面積、想定参加人数、希望する作品テーマをお知らせください。

無料で相談する